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関空近くで前泊

先月、家族でハワイ旅行にいきました(‘ω’)ノ私、奥さん、子供二人の四人で初めての海外です!関空からだったので前泊してホテルに泊まりました。

私たちが止まったホテルにこんなことが書いてありました。

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健康なカラダの鍵は「水」にありました。

水とは本来、自然界に住む「生命」あるもの。ところがいま、さまざまな処理をされた水はまるで「モノ」のように、 活力を失った状態で蛇口から流れ出します。
私たち人間の体は、70%以上”水”で構成されています。
その体の水は様々なものから影響を受け、「体の中の水」の良し悪しによって、体調は大きく左右されます。
お客様の「体の水」に少しでもお役に立てるように当ホテルでは、METRICの活水システムを全館に導入し、飲料水はもとよりバスルームのお水までバランスの取れた「水」を提供致します。

【食 事】

熱を加えても「活力」を失わないメトリック水!
野菜を洗うとシャキッ!
煮物をまろやかに!
魚介類の鮮度保持!
ふっくらツヤツヤご飯!

【大浴場】

『ツルツルの湯』と好評!
大自然の湧き水を再現した肌にやさしいお湯です。
特殊セラミックを使用し、”水”を蘇生・活性化します。

 

室内設備は、バス・ トイレ・ テレビ ・オンデマンド・ビデオシステム ・インターネット ・静音式冷蔵庫 ・空気清浄機付エアコン・ 電話 ・給湯ポット がありました。

アメニティは、ボディーソープ ・シャンプー ・リンス ・シャワーキャップ ・歯ブラシ・ ティーバッグ ・カミソリ・ ドライヤー ・ブラシ ・ハンドタオル・ バスタオル・ 作務衣・浴衣 ってかんじでした。

加湿器 ・ズボンプレッサー ・低反発枕も貸してもらえますよ。

ハワイは最高でしたよ~まさに南国。日本語が通じるし、ショッピングもしやすいですよね。あとは物価が安ければな~なんて。

女性としてできること

私は大阪府在住20代後半の女性です.
お給料はそんなによくないですが、今の職場にやりがいを感じており男性に負けないように働いているつもりです。

清潔感ときちっとした感じを出すためには、それ相応の格好をしないといけないですし
男性みたいにスーツで毎日決めるわけにもいかないので,、洋服代だけでまず大分かかってしまいます。

印象をよくするためには、髪の毛もある程度ツヤ感をだしておかないといけないのですが
なにぶん天然パーマなもので、こまめに縮毛矯正をあてるようにしています。
頻度は控えるようにはしているのですが、2~3ヶ月に1度、 3万円ほどがきえていくので、 痛いですね。

化粧もしないといけないですし、スキンケアもしなければならないので美容代も結構かかりますね.
化粧品などは2,3ヶ月に1回買ってしまえば、次すぐ買わなくてもいいので月によって出費に占める割合はちがいます。毎日の毛の処理も面倒ですし、女性としてやっておかねばと脱毛にも通っています。

⇒ 梅田で脱毛|安い人気の脱毛サロン・医療脱毛クリニック・メンズ

結婚はしていて, 極力仕事が終われば家に帰って食事の支度や家事をしたいのですが,
付き合い上飲み会なども定期的に開催されますし,新たな交流を求めて接待などにも参加しなければなりません。
男性の同僚や上司も 家庭があるから無理しなくてもいいよ、というスタンスではなく
今日飲み会あるから行くでしょと言う感じです。まだ子どもはいないですから、 動きやすいところはあります。
結局 断りきれず、そこでもまた出費です.

私が度々飲み会に参加するものですから, 主人には行っては駄目ということが言えるはずもなく
二人の飲み会代だけで付き2~3万がとんで行きます.。年末や年始などの忘年会・ 新年会シーズンになると2,3倍になります。
主人が年をとるにつれて、 部下に対してもお金をだしてやらなければならなくなってきたために、家庭が困窮する月もあります.

主人も私も食べることが好きなので, 食費がどうしても削りきれないですね.
夕食でも小鉢やお味噌汁, メインなども含め7品ほど並んでいないと,
寂しくなってしまうたちなので, 毎日それをしようと思うと, なかなかの金額になります.
そのかわり, 2人での外食の頻度は多くても月に2回までと制限しています.

そんなこんなで2人で共働きしていても貯金はほぼできません.
家事の負担も襲ってきますから、結婚した女性が男性と対等に働くのはまだ難しい環境にあると思います。

脱毛サロンにも負けない毛深さ

私は小さい頃から毛深い子どもでした。父親がすごく毛深い人で、母親もそれなりに毛が生えている量が女性にしては多かったので、その遺伝を受け継いだのか私も毛深くなってしまいました。

幼稚園の時から周りの友達と比べて自分は体の毛が多いなと思っていました。しかし、小さい頃なので周りの子どもも気にしてはいませんでしたし、私も全く気にすることはありませんでした。

しかし、小学5年生くらいから思春期に入り、自分が毛深いことを恥ずかしいと思うようになりました。周りの友達からも毛深いことでいじられたりもしていたのでつらかったのを覚えています。

そのことを母親に相談したら、「毛なんて剃ればいいのよ」と言われたので、それからというもの定期的に毛を剃るようになりました。

しかし、剃れば剃るほど毛は柔らかい毛から太い毛へと成長し、生えてくる量やも前と比べて多くなってしまいましたし、伸びるはやさもとてつもなくはやくなりました。

まさかそうなるとは思っていなかったので、ショックで母親に相談したら、「毛なんて20歳こえたら、だんだんと細くなって生えてこなくなるから大丈夫。気にしないでいい」と言われたので、その言葉を信じて二重歳まで、大変でしたが定期的に毛を剃ってなんとか毛深いことを隠そうとしていました。

そして、20歳を過ぎ、もうそろそろ毛が生えてこなくなる時期だと思っていたら、まだまだ生えてくるし、毛が細くなることもありませんでした。さすがの母親も私の毛深さを見かねて、脱毛サロンに通うことを勧めてくれました。

脱毛サロンに通えば毛も生えてこなくなって、毛の処理に時間をかけなくても済むとその時はとても喜んでいました。

脱毛サロンでもう本当に自分の毛深さと別れを告げたかったので、値段は高かったのですが全身脱毛12回コースを契約して通うことになりました。通って数回で足の毛は、ほとんど生えてこなくなりました。その時はとても嬉しかったのを覚えています。

しかし、問題は他の部分でした。毛深さを悩んでいた腕や脇や背中は一切脱毛の効果が現れないのです。そして、最後の12回目の脱毛を終え、全身を見てみても、足以外はまだまだ毛が残っていました。

それでもやはり諦めきれないので、脱毛に通いたいと思っています。私は呉市に住んでいるのですが、広島市内まで行けば医療レーザー脱毛もできるので、医療レーザー脱毛も試してみようと思います。

このサイトなら、広島市の脱毛サロンも医療レーザー脱毛クリニックのこともまとめてあるので見やすいですよ。⇒広島市の脱毛情報※脱毛サロン・医療レーザー脱毛が安いのは?

事業の理想と現実の間で揺れる、お金を借りるか借りないか

自営業をしていました。1人で飲食業を行っていました。もちろん1人ですので、接客から調理まですべて1人でした。他の従業員を雇う気はありませんでした。

なぜかというと、私のコンセプトについてくる人間がどれだけいるのか?いや、いないだろうと思っていたからです。

そのコンセプトはお客様の笑顔、困って、悩んでいるときに無言で手を差し伸べる。

普通の飲食業であれば、食材を仕入れ、料理人の腕でそれをおいしい料理に変化させて、お客様に「おいしい」と言われ、その分の対価として仕入した金額以上の売上をいただく。

これあすべてだと思いますが、私の場合、どこかで修業したとかいう経験はなく、料理の質(最低限はクリアできるように努力はしましたが)よりも、店に来てゆっくりして、癒されてもらう。

時には相談などいろいろなメンタル面をフォローすることを目的にしていました。

このコンセプトの場合、もちろんのこと目に見えない対価にお客様はお金を払うことはしません。料理の質は最低限をクリアしている程度のレベルです。

料理の単価はそれほど高く上げることはできません。当然のことながら、生活ギリギリの売り上げ確保程度でした。

最初は預金もあり、それを取り崩しながら事業運営を行っていきました。対策も打ったりもしましたが、状況はジリ貧。

あきらめようという気持ちもありましたが、来ていただけるお客様の店を入ってきた時と出ていくときの表情の違い、「ありがとう」と言われた時の自分の満足度、仕事のやりがい。

始める前はサラリーマンでしたが、その時には味わえなかった快感を手に入れました。

現実と理想。売上を上げるためにもっと「がめつい商売」をおこなうか、それともジリ貧状態でもギリギリで続けていくか、悩まされました。

私は後者を選びました。やはり、私がこの事業を始めた当初のコンセプトはそこだという気持ちを忘れずに。
そして、そのための借金もやむ得ないと覚悟も決めました。

結果、本当に困った時はカードローンでお金を借りたこともあります。≪オリックス銀行カードローン

自分の理想を続けるためなので仕方ない事だと思っています。

予期せぬ出来事が重なってしまうと・・・

お金に困るときというのは、収入は決まっているのに出ていくお金の量が多い月が何度も重なってしまうと困ってしまいます。
基本的に固定費は必ずなくなっていきます。

 

例えば住宅ローン、携帯代、保険代などは基本的に固定額で決まっているのでほぼ同じ料金がなくなっていきます。
逆に抑えられるのが変動費なのですがこの変動費が予想を超えてしまう月が何度も重なってしまうと困ったことになります。
例えば、結婚式のお祝い金やお葬式、予期せぬ出来事が重なってしまうとなかなかつらい状況が続くときもあります。
前もってある程度のリスクがあるときなどの貯金は必要だと思われます。
なので生活ギリギリの収入では困ってしまうと思いますので簡単に削れる固定費の見直しは必要だと思われます。

 
そこで要らないものと要るものを分けで削れそうなお金は削ってしまうのが一番簡単です。
生活に困らないために前もって準備しておくことは必要だと思います。
気づいた時にはお金がなくなっていて明日食べるお金もないとなってしまったときには
もう時すでに遅しな状態だと思われるからです。私はそうなることが一番怖いのである程度の余裕をもって資金の運用をして家族が困らないようにするのは
必要だと思います。家族が明日食べるお金もないとなってしまった場合は本当につらいときだと思います。まだ自分一人が我慢するだけなら良いのですが、
家族全員が我慢するような状況になってしまったらどうしたら良いものかすごい困ってしまうと思います。

 

ただだからと言ってキャッシングなどをしてそ(※プロミスアコム)の場しのぎのことをやろうものなら、もっと地獄を見ることになってしまうと思います。大事なのはやはら家族の力でなんとかしようとすることは
大切だと思います。もし家がなくなってしまうと環境も変わってしまうとということなのでそうならないようにみんなで努力する必要はあると思います。
なので一人でしょい込まないで家族で情報を共有してなんとかすることが大切だと思われます。

お金に困るとき3つ~医療、運動、芸術~

一般論にならないかもしれませんが、子どもなし主婦である私の場合、お金に困るのは、3つのパターンがあります。これらに困ってしまったら貸し入れしてますけどね。

まず、いちばん大きいのは、医療費です。あとあと医療費控除があり、3月を過ぎると、多少は返金もあるのですが、私ひとりで年間10万円を超す医療費の支出があります。実は完全なメタボリックシンドロームで、大きな病院に3科、近所のクリニックに1科、定期的に通院しているので、けっこう3か月に1回ほど、大病院の診察がかぶり、2~3か月分のジェネリックの出ていない薬を処方してもらったりしているので、そこが「ヤマ」になります。うまく診察日を散らすことができないときがあって、その時にはほんとうに困ります。さらに膀胱炎やら風邪やらで、短期間診療を受けたりもするので、油断はできません。

 

ふたつめは、運動費です。以前から卓球を続けていて、それはあまり高額でなくすんでいるのですが(人生の先輩たちへの区からの助成のおかげです。感謝!)、医療がらみで、フィットネスジムに通うことを命じられました。お医者さんによれば、メタボリックシンドロームは、運動で内臓脂肪がとれてくるそうですが、それは卓球のような「無酸素運動」ではなく、「有酸素運動」でなければ改善できないというのです。そういうのをやっているジムに行きなさい、という指導だったのです。有酸素運動でいちばんお金がかからないのがウォーキングなのですが、近所をぐるぐる回っているだけではおもしろくなくて絶対飽きるし、夜になると迷うことは間違いないので、ここはひとつお医者さんのおっしゃることに乗ってみるしかないか、と考えました。実はメタボリックシンドロームが発覚したのは今回が初めてではなく、6年くらい前にもありました。

その時にもジムに通って、手ごたえがあったので続けたかったのですが、仕事をやめなければならなくなったときに、真っ先にやめたのもジムだったのです。現在のジムは以前のジムよりも安く上がるタイプのものなので、しょうがないか、とは思っていますが、痛い出費ではあります。しかし、私が現在抱えているメタボリックシンドロームの中で、いちばん目立つのが脂肪肝。バストの下がぽっこりと出ています。ゆったりとしたサイズの服しか着られないのは、そのせいです。お酒を飲み過ぎたわけではありません。おそらく、多剤服用と甘いもの好きがひびいたのではないか、と言われています。その脂肪肝を放ったままにしておくと、肝硬変になってしまうというのです。運動で脂肪を減らさないと、肝硬変になった時点で、命を落とす危険性があると言われました。私は幸か不幸かひとりっ子です。実家には母がいます。親孝行がどうこう、というのではなく、彼女の責任はすべて私がとらなければなりません。だから、簡単に私が倒れるわけにはいかないのです。子どものいないお気楽主婦ではありますが、私の運動関係費は母にもかかわってくるのです。

 

最後に上げるのは、芸術関係の出費です。もともと、大学では音楽関係の学科を卒業しました。やっぱり、感性をめちゃめちゃ錆びさせてしまうのは、たとえ50代なかばであっても、自分としてはたいへん悔しい、納得のいかないことなのです。「あのころはよかったわ~」だけですませるのは嫌なのです。ハウスミュージックを10年遅れくらいで聴いていたりもします。特にこだわっているのはライブです。音楽は、クラシック、ジャズ・フュージョンン系は生演奏で聴いています。ミュージカルにも行きます。ミュージカルはたくさんの人の手が関わっているから、普通のお芝居より少し高いこともよくあるので、頭が痛いです。知り合いの青年がプリンシパル格になった、というので、今度はバレエも射程圏に入ってきました。CDも買います。本も買います。落語にも行きたいと思っています。そうでないと、基本的に在宅でいる自分が、うるおいをなくしていくような気がしてならないからです。

逆に、あまり困っていないのが、化粧品代や被服費。ストレス解消に小さなアクセサリーも買いますが、何万円もするジュエリーには、今は手出しはしていません。化粧品も、「50の恵」シリーズを信じてついていっています。

という、かなり特殊な事例かと思いますが、以上の3点に、困っていたりするこのごろです。