予期せぬ出来事が重なってしまうと・・・

お金に困るときというのは、収入は決まっているのに出ていくお金の量が多い月が何度も重なってしまうと困ってしまいます。
基本的に固定費は必ずなくなっていきます。

 

例えば住宅ローン、携帯代、保険代などは基本的に固定額で決まっているのでほぼ同じ料金がなくなっていきます。
逆に抑えられるのが変動費なのですがこの変動費が予想を超えてしまう月が何度も重なってしまうと困ったことになります。
例えば、結婚式のお祝い金やお葬式、予期せぬ出来事が重なってしまうとなかなかつらい状況が続くときもあります。
前もってある程度のリスクがあるときなどの貯金は必要だと思われます。
なので生活ギリギリの収入では困ってしまうと思いますので簡単に削れる固定費の見直しは必要だと思われます。

 
そこで要らないものと要るものを分けで削れそうなお金は削ってしまうのが一番簡単です。
生活に困らないために前もって準備しておくことは必要だと思います。
気づいた時にはお金がなくなっていて明日食べるお金もないとなってしまったときには
もう時すでに遅しな状態だと思われるからです。私はそうなることが一番怖いのである程度の余裕をもって資金の運用をして家族が困らないようにするのは
必要だと思います。家族が明日食べるお金もないとなってしまった場合は本当につらいときだと思います。まだ自分一人が我慢するだけなら良いのですが、
家族全員が我慢するような状況になってしまったらどうしたら良いものかすごい困ってしまうと思います。

 

ただだからと言ってキャッシングなどをしてそ(※プロミスアコム)の場しのぎのことをやろうものなら、もっと地獄を見ることになってしまうと思います。大事なのはやはら家族の力でなんとかしようとすることは
大切だと思います。もし家がなくなってしまうと環境も変わってしまうとということなのでそうならないようにみんなで努力する必要はあると思います。
なので一人でしょい込まないで家族で情報を共有してなんとかすることが大切だと思われます。

お金に困るとき3つ~医療、運動、芸術~

一般論にならないかもしれませんが、子どもなし主婦である私の場合、お金に困るのは、3つのパターンがあります。これらに困ってしまったら貸し入れしてますけどね。

まず、いちばん大きいのは、医療費です。あとあと医療費控除があり、3月を過ぎると、多少は返金もあるのですが、私ひとりで年間10万円を超す医療費の支出があります。実は完全なメタボリックシンドロームで、大きな病院に3科、近所のクリニックに1科、定期的に通院しているので、けっこう3か月に1回ほど、大病院の診察がかぶり、2~3か月分のジェネリックの出ていない薬を処方してもらったりしているので、そこが「ヤマ」になります。うまく診察日を散らすことができないときがあって、その時にはほんとうに困ります。さらに膀胱炎やら風邪やらで、短期間診療を受けたりもするので、油断はできません。

 

ふたつめは、運動費です。以前から卓球を続けていて、それはあまり高額でなくすんでいるのですが(人生の先輩たちへの区からの助成のおかげです。感謝!)、医療がらみで、フィットネスジムに通うことを命じられました。お医者さんによれば、メタボリックシンドロームは、運動で内臓脂肪がとれてくるそうですが、それは卓球のような「無酸素運動」ではなく、「有酸素運動」でなければ改善できないというのです。そういうのをやっているジムに行きなさい、という指導だったのです。有酸素運動でいちばんお金がかからないのがウォーキングなのですが、近所をぐるぐる回っているだけではおもしろくなくて絶対飽きるし、夜になると迷うことは間違いないので、ここはひとつお医者さんのおっしゃることに乗ってみるしかないか、と考えました。実はメタボリックシンドロームが発覚したのは今回が初めてではなく、6年くらい前にもありました。

その時にもジムに通って、手ごたえがあったので続けたかったのですが、仕事をやめなければならなくなったときに、真っ先にやめたのもジムだったのです。現在のジムは以前のジムよりも安く上がるタイプのものなので、しょうがないか、とは思っていますが、痛い出費ではあります。しかし、私が現在抱えているメタボリックシンドロームの中で、いちばん目立つのが脂肪肝。バストの下がぽっこりと出ています。ゆったりとしたサイズの服しか着られないのは、そのせいです。お酒を飲み過ぎたわけではありません。おそらく、多剤服用と甘いもの好きがひびいたのではないか、と言われています。その脂肪肝を放ったままにしておくと、肝硬変になってしまうというのです。運動で脂肪を減らさないと、肝硬変になった時点で、命を落とす危険性があると言われました。私は幸か不幸かひとりっ子です。実家には母がいます。親孝行がどうこう、というのではなく、彼女の責任はすべて私がとらなければなりません。だから、簡単に私が倒れるわけにはいかないのです。子どものいないお気楽主婦ではありますが、私の運動関係費は母にもかかわってくるのです。

 

最後に上げるのは、芸術関係の出費です。もともと、大学では音楽関係の学科を卒業しました。やっぱり、感性をめちゃめちゃ錆びさせてしまうのは、たとえ50代なかばであっても、自分としてはたいへん悔しい、納得のいかないことなのです。「あのころはよかったわ~」だけですませるのは嫌なのです。ハウスミュージックを10年遅れくらいで聴いていたりもします。特にこだわっているのはライブです。音楽は、クラシック、ジャズ・フュージョンン系は生演奏で聴いています。ミュージカルにも行きます。ミュージカルはたくさんの人の手が関わっているから、普通のお芝居より少し高いこともよくあるので、頭が痛いです。知り合いの青年がプリンシパル格になった、というので、今度はバレエも射程圏に入ってきました。CDも買います。本も買います。落語にも行きたいと思っています。そうでないと、基本的に在宅でいる自分が、うるおいをなくしていくような気がしてならないからです。

逆に、あまり困っていないのが、化粧品代や被服費。ストレス解消に小さなアクセサリーも買いますが、何万円もするジュエリーには、今は手出しはしていません。化粧品も、「50の恵」シリーズを信じてついていっています。

という、かなり特殊な事例かと思いますが、以上の3点に、困っていたりするこのごろです。

関空近くで前泊

先月、家族でハワイ旅行にいきました(‘ω’)ノ私、奥さん、子供二人の四人で初めての海外です!関空からだったので前泊してホテルに泊まりました。

私たちが止まったホテルにこんなことが書いてありました。

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健康なカラダの鍵は「水」にありました。

水とは本来、自然界に住む「生命」あるもの。ところがいま、さまざまな処理をされた水はまるで「モノ」のように、 活力を失った状態で蛇口から流れ出します。
私たち人間の体は、70%以上”水”で構成されています。
その体の水は様々なものから影響を受け、「体の中の水」の良し悪しによって、体調は大きく左右されます。
お客様の「体の水」に少しでもお役に立てるように当ホテルでは、METRICの活水システムを全館に導入し、飲料水はもとよりバスルームのお水までバランスの取れた「水」を提供致します。

【食 事】

熱を加えても「活力」を失わないメトリック水!
野菜を洗うとシャキッ!
煮物をまろやかに!
魚介類の鮮度保持!
ふっくらツヤツヤご飯!

【大浴場】

『ツルツルの湯』と好評!
大自然の湧き水を再現した肌にやさしいお湯です。
特殊セラミックを使用し、”水”を蘇生・活性化します。

 

室内設備は、バス・ トイレ・ テレビ ・オンデマンド・ビデオシステム ・インターネット ・静音式冷蔵庫 ・空気清浄機付エアコン・ 電話 ・給湯ポット がありました。

アメニティは、ボディーソープ ・シャンプー ・リンス ・シャワーキャップ ・歯ブラシ・ ティーバッグ ・カミソリ・ ドライヤー ・ブラシ ・ハンドタオル・ バスタオル・ 作務衣・浴衣 ってかんじでした。

加湿器 ・ズボンプレッサー ・低反発枕も貸してもらえますよ。

ハワイは最高でしたよ~まさに南国。日本語が通じるし、ショッピングもしやすいですよね。あとは物価が安ければな~なんて。